岡崎公園のお花見って屋台は何があるの?いつからいつまでやってる?

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もうすぐお花見シーズン到来ですね。

私は桜が大好きなので、毎日出勤する車の中から見える、桜の開花状況を確認するのがもっぱら日々の日課です☆

私が働いているしいの木こどもクリニックがある岡崎市にも、お花見にピッタリな『岡崎公園』があります。

岡崎公園は、三河地方(西三河)でもかなり大きな公園で、また、絶好のお花見スポットなので、毎年多くの家族連れの方がみえます。

屋台もたくさん出ているので、

「どんな屋台があるんだろう?今年は変わった屋台あるかな?」

と、大人も子どももワクワクできます☆

花より団子とはよく言ったものですね(^^;

でも、子どもが小さい場合、屋台で食べれるものと食べれないものがありますよね。

そうなると、

「お花見に行くのに、子どもが食べれそうなのを何か持っていったほうがいいかな?」

って、親としては思いますよね。

せっかくのお花見。

大人も子どもも楽しみたいですもんね。

ということで今回は、愛知県岡崎市の、岡崎公園のお花見の屋台は一体何があるのか。

そして、その屋台はいつからいつまでやってるのか、期間や営業時間等についてもお話していきます。

岡崎公園のお花見の屋台って何があるの?

屋台

私は岡崎市在住ということもあり、

『お花見といえば岡崎公園!!』

ってぐらい、毎年この時期になると岡崎公園にお花見に出かけています。

なので、他のお花見スポットの屋台はあまり記憶してないんですが、岡崎公園の屋台ならおまかせ下さい(o^-‘)b

屋台の数としては約100店舗以上はあります。

食べるのが大好きな私にとっては、屋台がずら~っと並んでいるのを見ると、何を食べようかワクワクして、その雰囲気がとっても好きなんですよね~。

あっ、やっぱり花より団子ですね(^^;

過去に出ていた屋台としては

■焼きそば
■富士宮焼きそば
■ホルモンうどん
■たこ焼き
■お好み焼き
■いか焼き
■焼きとうもろこし
■フランクフルト
■鶏皮ギョーザ
■フライドポテト
■から揚げ
■たません
■焼き鳥
■じゃがバター
■揚げ餅
■厚切りタンステーキ
■きゅうりの一本漬け

といった、主食系からおつまみ系までほんとめっちゃあります

その中でも激戦を繰り広げているのが”唐揚げ”です。

激戦を繰り広げているって言っても私の中でですけどね。

オーソドックスなからあげの屋台から、ちょっと変わった名前の”日本一おいしいだけで大分では二番”(確かそんな感じの名前)といった看板を出している屋台まで、からあげはからあげでも見た目は様々。

あと、個人的には塩麹(しおこうじ)唐揚げが、ホント絶品でした。

食にうるさい(?)私は、揚げたてのからあげが食べたかったのでその場で

「揚げたてが食べたいので、唐揚げ今揚げてもらえますか?」

と聞いて、揚げたての唐揚げをゲット!

何でも言ってみるもんですね☆

と、話を屋台に戻しまして、主食系やおつまみ系以外にも

■たい焼き
■クロワッサンたい焼き
■ベビーカステラ
■チュロス
■クレープ
■チョコバナナ
■花見団子
■わたあめ
■フルーツ飴
■オカザえもんの飴細工

といった、あま~いおやつ系の屋台もたくさんあります

もちろん食べる系だけではなく

■射的
■金魚すくい
■ヨーヨーつり

といった、子どもが遊べる屋台もあります

でも、これって意外と大人がハマっちゃうんですよね(^^;

岡崎公園の屋台をぐるりと回って私が感じたことは、お米系の屋台はあまり見かけなかったので、子どもの主食となるものは持っていくと安心ですね。

2018年3月30日追記

今年も昨日(3月29日)から、岡崎の桜まつりが始まりました。

早速行ってきたので、今年の屋台のラインナップを少しご紹介♪

■たません(玉子せんべえ)
■鶏皮ギョーザ
■中津からあげ
■ジャガバター
■名古屋流大たこやき
■横手やきそば
■ジャンボやきとり
■フライドポテト
■いかやき
■ロングポテト
■カリカリチーズ
■焼きそば
■仙台厚切りタン塩
■広島風お好み焼
■牛シロコロホルモン
■ぶた巻棒
■びっくりポテト
■お好み焼き
■ジャンボたこやき
■和牛串焼
■塩焼そば
■小籠包
■たい焼
■花見団子
■浪花の大蛸焼
■とうもろこし
■やきそば
■ジャンボ串焼
■じゃがバター
■とんぺい焼
■はしまき
■五平餅
■キャンドルボーイ
■骨付鳥
■串かつ
■美河フランク
■カリカリパスタ
■揚げパン
■肉巻き棒
■きゅうりの1本漬け
■焼小籠包
■塩麹からあげ
■鮎の塩焼
■おでん
■どて煮
■焼かき
■さざえのつぼ焼き
■大あさり

■いちごあめ
■チョコバナナ(バナナチョコ)
■クロワッサンたいやき
■神戸かすてら
■フルーツコットンキャンディ
■クレープ
■かすてら
■りんごあめ
■コットンキャンディ
■チュロス
■わたあめ

■電球ソーダ
■お酒
■ビール
■ジュース
■ラムネ
■お茶

■ぷよぷよすくい
■ビンゴゲーム
■大衆遊技場
■ピッチングゲーム
■キャラクターすくい
■宝石すくい

などなどです。

お腹ペッコペコで行って、ぜひ、くいだおれてくださいね( ̄▽ ̄)

岡崎公園のお花見の屋台っていつからいつまでやってるの?

「岡崎公園に行ったけど、桜も屋台もないんですけど…」

な~んて悲しいことにならないように、岡崎公園のお花見、桜まつりがいつからいつまでやっているのかをお伝えしますね。

2017年、今年の岡崎市の桜まつりは、3月24日(金)~4月15日(土)まで開催されます。

また、岡崎の桜まつりのメイン行事『家康行列』は4月9日(日)に開催されます。

現時点での桜の開花予想は、3月27日頃となっているので、岡崎の桜まつりのメイン行事『家康行列』が行われる4月9日(日)前後がちょうど満開、見頃になるんじゃないでしょうか。

ちなみに去年は3月19日が開花日で、3月下旬に岡崎公園に行きましたが1・2分咲きでした。

でも屋台は満開でした(⌒¬⌒*)

岡崎公園のお花見の屋台は、桜の開花にかかわらず、桜まつりの期間、2017年の今年で言うと、3月24日(金)~4月15日(土)までやってます

営業時間は屋台によって様々なんですが、午前中(お昼前)はちょこっとだけ開いてて、午後からちらほら開きだして、夕方にはほぼほぼすべての店が開いてるって感じですかね。

18:00~22:00まで桜がライトアップされるんですが、結構早めに閉める店もあるので、遅い時間に行かれる方は気を付けてくださいね。

2018年3月30日追記

ちなみに今年、2018年の岡崎の桜まつりの期間は、3月29日(木)~4月13日(金)までです。

また、4月8日(日)13:00からは、岡崎公園一帯で、”家康行列”が行われます。

徳川家康公役は、俳優の松平健さん。

ぜひ皆さん、岡崎城・岡崎公園に起こしくださ~い。

まとめ

岡崎公園は、お花見の人気スポットなので、毎年大変混雑します。

特に、週末にかけては会社のお花見ですかね?、レジャーシートで場所取りをして、宴会をしている方もたくさん見えます。

夜のライトアップも、岡崎城を背景にとっても綺麗で、個人的にはおすすめなんですが、この時期の夜はまだ冷え込みますので、家族で行かれる場合はあまり混雑もしていない、暖かいお昼にのんびりと行かれることをおすすめします。

岡崎市でお花見が出来て子どもと遊べる場所といえば日清紡グランド

この記事を書いた人

しいの木こどもクリニックスタッフ
しいの木こどもクリニックスタッフ
看護師&医療事務。 医療従事者、医療の現場で働いているからこそお伝えできる情報があります。 少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。 (記事は全て医師の確認後アップしています)